宮城県仙台市内でのGoogleストリートビューの導入事例

Googleストリートビューは5年ほど前からインドアビューとして様々なショップやホテル、会場、ホール、ショールームなどに少しづつ導入されてきました。

2015年の秋からはインドアビューから正式にストリートビューと名前を変え、次々と導入されています。仙台市内でも青葉区を中心に導入されて店舗が出始めてきました。

このストリートビューでは店内を見せることはもちろん、ローカルページ(マイビジネス・ビジネス権限とも言います)を取得することによりSEO対策にもなるため、集客アップのための新たな広告ツールとして今後活用されていくことが見込まれています。

何よりも初期費用のみでランニングコストがかからないという点が広告ツールとしては最大の魅力だと思います。初期費用には撮影料と写真の加工費用が含まれております。また、ローカルページを取得していない場合にはそちらの取得も合わせて無料でお手伝いいたします。通常、権限を取得するにはGoogleに申請をした後、2か月程度の日数がかかるのですが、当社では認定代理店のパートナーであるため1週間程度での取得が可能です。

したがってお申込みいただければ撮影も含めて最短で1週間でGoogle上にお店の中をアップすることが可能になります。

他の広告ツールでも写真を掲載することができますが、360°パノラマでみることができ、店内を歩いてみることができるこのストリートビューは写真では感じることができない店舗の奥行なども十分に感じ取ることができます。

また、ホテルなどでは各客室タイプをそれぞれとることにより、自社のホームページでお客様にそれぞれのタイプをお見せすることができますし、ローカルページでの予約を受け付けることもできます。Googleには自動翻訳機能がついてますので、インバウンドをお考えの観光業界の方々、特にホテルや土産物屋さん、飲食店には非常に効果があるツールです。

もっとも小さいタイプのプランは80,000円となっております。動線を重視して撮影いたしますので広さに限らず、店舗のつくりにより金額が変わりますので、お店を見せていただいた後にお見積もりを提出させていただいております。もちろんお見積もりは無料です。

特に仙台市内では導入店舗が増えてきていますので、ご検討いただければと思います。

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